ChatGPTを経営課題解決に活用した最新実践例をご紹介します

このウェビナーは終了しましたが、YouTubeによる限定動画配信中(2024年4月30日まで)です。

視聴ご希望の方は下記ウェビナーお申込みフォームより「YouTube動画視聴」を選択頂きお申込みください。

動画URLをお送りいたします。

 

2024年1月及び2月に計3回実施したウェビナーが大変好評でしたので再実施いたします。

紹介する事例を大幅アップデートしてのお届けとなります。前回参加された方にとってもお役に立てる内容です。

ぜひご参加ください。

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ChatGPTの可能性は広く認識されていますが、その実用化にはまだ道のりがあります。

 

弊社ティネクトが実施したウェビナーで「ChatGPTの社内活用度」についてアンケート実施したところ、「活用方法を模索中」と答えた企業が80%以上でした。

この結果は多くの企業がChatGPTの真の力を引き出し業務へ効果的に組み込む方法をまだ見出せていないことを示しています。

ティネクトのこのウェビナーはそのようなお悩みをお持ちの方々にヒントを与えChatGPTの業務への活用の第一歩となるものです。

 

ChatGPTを使って具体的な成果を上げる方法、コンサルティング業務の効率化、さらには新規市場開拓の加速に至るまで、実践的な事例と共に、この革新的なツールの活用法を深掘りします。

特に経営層や事業部門のリーダーたちにとって、このセミナーはChatGPTを事業レベルでどのように組み込み、効果的に展開していくかを理解するための貴重な機会と洞察を得ることができるはずです。

今回はお昼休みの時間帯にライブで実施いたします。

下記のフォームから簡単にお申し込みいただけますのでぜひお気軽にご参加ください。

 

<2024年3月18日 ライブ配信ウェビナー>

ChatGPTを経営課題解決に活用した最新実践例をご紹介します

 

 

<セミナー内容>

  内容 登壇者 時間
1

1.ChatGPTって何に使えるの?

 -今までのAIと生成AIは何が違うのか?

 -すでに仕事現場でChatGPTはこのような使われ方をしている

 -4つに分類される使い方

 

楢原一雅

10分
2

2.経営者・管理者から見たChatGPTの活用方法 

 -ビジネスにおけるChatGPTの活用事例ChatGPTの実際の活用例を紹介。

 -ChatGPT導入の課題導入時の課題や懸念事項を解説。

 -実践的な導入戦略と社内教育ChatGPTを組織に導入するための戦略とステップ。

 

安達裕哉 15分
3

3.ChatGPTを経営課題の解決に使うには?

あなたが経営者ならこれまで手がつけられていなかった経営課題を解決するために使うべき。その経営課題とは、ズバリ「営業・販売力の強化」であり、もっと具体的にいえば、「新規開拓」を効果的に行うために活用すべきである。

このパートでは、「新規開拓」を効果的に行うために必要不可欠な『顧客理解』について、実践事例を紹介する。

 

倉増京平

15分

質疑応答 Zoomチャットを活用しての質疑応対及びアンケート回答  

15分

 

【講師紹介】 

ティネクト取締役 楢原一雅

広告制作会社、東進ハイスクールを経て、月間150万PVを誇るビジネスパーソン向けwebメディア「Books&Apps」を運営するティネクト株式会社の立ち上げ現在取締役。ディネクトでは自社メディアの運営だけではなく、20社以上の大手企業のオウンドメディア支援を行っており、サイトデザイン、ライティング業務を運営マーケティング及び営業戦略全般。
 

ティネクト代表取締役 安達裕哉

2001年デロイト トーマツ コンサルティング(現アビームコンサルティング)に入社。品質マネジメント、人事などの分野でコンサルティングに従事し、その後、監査法人トーマツの中小企業向けコンサルティング部門の立ち上げに参画。大阪支社長、東京支社長を歴任したのちに独立。現在はマーケティング会社「ティネクト株式会社」の経営者として、コンサルティング、webメディアの運営支援、記事執筆などを行う。2023年に出版した「頭のいい人が話す前に考えていること(ダイヤモンド社)」30万部を超えるベストセラーに。

ティネクト取締役 倉増京平

2002年、電通グループ企業(現社名 電通デジタル)に入社。顧客企業のデジタル領域におけるマーケティングサポートを長く手掛ける。2019年よりティネクト株式会社に取締役として参画。新たなビジネスモデルの創出と事業展開に注力し、コンテンツマーケティングの分野で深い知見と経験を積む。コロナ以降、地方企業のマーケティング支援を数多く手掛け、デジタル・トランスフォーメーションを促進する役割を果たす。2023年には、生成AIをマーケティングの現場で実践的に活用する機会を増やし、AIとマーケティングの融合による新たな価値創造に挑戦している。

 


日時:

①2024年3月18日(月)12:00〜13:00

参加費:無料

Zoomビデオ会議(ログイン不要)を介してストリーミング配信となります。